活発で自然やトレッキング大好きな点は

その確からしさからか

小学校の3年生から5年生というふうに学年を飛ばして進級することが可能です。
成績の優れた生徒は、これからの時代に備えITに強い子供を育てたいと考える親は多いでしょう。
取り入れた授業を積極的に行っています。それに勉強だけでなくサマーキャンプや地域活動なども活発なのも特徴的です日本とカナダの教育。
どちらが優れているかはわかりません。どちらにもメリット·デメリットは当然あるでしょう。しかし、カナダの教育制度の方が自分の子供にとっては良いという考えで家族全員で移住してきたという方も多くいらっしゃいました。
カナダ人の仕事に対する考え方·傾向僕が働いていた職場には日本人ばかりでしたが、周りの日本人の中にはカナダ人ばかりの現地企業で働いている人が結構いました。
彼らの話しを聞いていて、カナダ人の仕事に対する考え方には驚かされます。
私たち日本人の当たり前とはだいぶ違います。カナダで働きたいと思っている方はぜひ知っておくべきです。·休み優先当たり前カナダ人は基本的に仕事より休みが大事という考え方をもっています。
仕事はあくまで生きるための手段の1つ。休日に仕事するなんて彼らにとってありえない話しです。その背景には家族との時間を何よりも大切にしたいという国民性があります。
企業にも休みを大事にするという考えが浸透しており、多くの会社には日本では見られない様々な休暇制度があります。
·MaternityLeave産休休暇.FoundationDay会社創立記念日による休暇·SickDay病気による休暇Stressed-OutDayストレス解消のための休暇.通常の有給休暇に加えて上記のような休暇を利用することができるそうです。
有給の消化率は日本よりも断然高く、日本人のように有給を使うのは気が引けるなんて人はいないとのこと。
様々な休暇制度が揃っていることに加えて、残業もほとんどありません。
どんなに仕事が残っていても明日に回して定時キッチリに帰ります。
バンクーバーの運送会社で働くAさんは1年の合計残業時間が10時間以下だそうです。
日本だったらかなり珍しいですよね。転職当たり前「とにかく人が入れ替わる!」と多くの方がおっしゃっていました。1年、2年での転職は当たり前で、10年以上同じ会社で働く人はどこの会社もほとんどいないとのこと。
転職がカナダで多い背景には優秀な人はレベルの高い会社に変わるのが当たり前という考え方があります。

だけという食事が子供の頃から当たり前です

  • 学生のうちに海外経験を得るために!
  • 認めてあげる
  • カナダのどの街

カナダ·ブレイスを中心に様々なイベント仕事ができる人ほど他の企業からオファーがきてどんどんヘッドハンティングされるそうです。
カナダでは長く働いている人がえらいとは見られません。むしろ「優秀でないからあなたは他の会社に行けないのね」と思う人もいるそうです。
完全実力主義の会社が多いため業績が低いとすぐ切られるということも転職が多い要因です。
3多国籍当たり前移民国家ゆえに会社ではどんな国の人が会社にいようと当たり前です。
会社にとって有益な人は外国人であろうと就労ビザをサポートすることで積極的に雇う会社は多いです。
僕がカナダで利用していたTDBankでは、インド人,中国人、フィリピン人など、様々な国籍の人たちが働いました。
日本ではあまり見ない多国籍な職場だったので象に残っています。バンクーバーではアシア人の比率が多いですが、例えばトロントなどではもっと多国籍化しているそうです。
単一民族の日本と違ってほとんどが移民から成っている国なので、普段から国籍が違うことは全く珍しく感じないのは当たり前です。国籍の違いで差別されることもほぼ100%ないでしょう。“外国人として働く”ならカナダが一番良い選択肢かもしれません。
4ストライキ当たり前カナダではストライキが日常茶飯事です。教員ストライキ、移民局ストライキなどが頻繁に起こっていました。公的機関のストライキは日本ではかなり珍しいことなので、これにはとても驚きました。
ストライキのために電車やバスが停止、学校では授業が中止になったりします。「もうちょっと我慢しようよ…」と言いたくなりますが、それだけカナダは労働者の権利を大事にする国です。

 

う法律があります

日本では労働者が自介の権利を自由に主張できる雰囲気がありません。
そのため労働時間を度外視しての長時間労働、サービス残業、過労死などの問題が起きていますよね。
ストライキで公的機関が止まるのは困りますが、労働者の立場からすると権利を自由に主張できるのはとてもありがたい環境だと思います僕がカナダ留学で身につけたこと留学で得られることは何か?留学したい人にとって最も気になることではないでしょうか?貴重な時間とお金をかけるのだから、それと対価に得られなきゃ意味がありませんよね。
しかしながら、留学によって得られることは人それぞれです。留学中のあなたの行動、出会う人々、偶然などによって大きく左右されるでしょう。
最初から「留学すれば00が得られます」とは誰にも言えませんあくまで一例になりますが、今回は僕がカナダ留学によって得られたことをお伝えします。
留学で何が得られるのか?が気になっている方はぜひ参考にしてください。·専門知識ウェブ·ITスキル学校で出会った韓国人女性に一目惚れし、彼女と少しでも同じ国に居続けたいということで、現地で仕事を探すことになりました。
偶然マーケティング会社を立ち上げたばかりの方に出会い、インターンとして働かせていただくことができました。
ウェブ·ITスキルはその時に学びました。それまでウェブに関しては知識·関心ゼロの状態です。
積極的に勉強していけば
時折ミニトマトと
カナダの休日のため
僕はパソコンの電源の入れ方さえわからなかったズブのド素人でしたしかし、周りの方々のサポートのおかげで徐々にスキルアップしていくことができました。
そのとき身につけたウェブ制作とライティング力のおかげで帰国後に起業することができました。
コミュニケーション力人と話す力は以前より格段に上がりました。現地では毎日電車の中で「1日3人以上の外国人と英会話する」というルールを自分に課していました。
おかげで見知らぬ人と話すことが全く苦にならなくなりました。子供の頃からの人見知りが直って本当によかったです毎日電車で様々な人たちと会話する中で、英語力コミュニケーション力は全くの別モノだと思いました。
とTOEICの点数が高くても外国人とうまく話せるとは限りません。
「相手と話したい!もっとよく知りたい!」という姿勢が、日本語でも英語でもコミュニケーションでは一番大事なことだと感じました。
行動力カナダから帰国後、僕はいろいろな行動を起こせるようになりました。
例えば起業したり、自身のYouTube動画を作ったり、書籍を出版したりといったことです。
今振り返ってみると、それらは留学中に小さな行動を繰り返してきた結果、自然にできるようになったのだと思います。
電車で毎日見知らぬ人と英会話·好きな人に告白ネットで見つけたウェブ制作者さんに教えてください!

 

カナダでは経験が豊富な人ほど雇われやすい傾向があるのは間違いありません

と依頼etcカナダでやったことは日本にいた時の自分では絶対に起こせなかった行動ばかりです。
行動していった結果として留学で考えるよりまず動く!ということがいかに大事かを実感しましたね。得られたことは計り知れません。もちろん行動しても失敗に終わる可能性はあります。しかし、留学中に起こした行動の中で失敗だと感じたことは!すべては次のステップへ繋げるための学習だったと感じていますつもありませんでした。
自立心バンクーバーでは起業している人がとても多かったです。
スモールビジネスが中心の街でした。自分も起業したいといつしか思うようになって得意なことで積極的に自分のビジネスを興している人々を見ていたら、大企業に入って安定した生活を送りたいと思っていたのですけどね。
いました。留学前は日本に帰ってきたら、自ら動ける人間だけが生き残っていけます。
海外では起業家志向がとても大事です。会社に属していようといまいと、だからこそ海外で頑張った人間は自立心が自然に身につくのだと思います。
向上心僕が働いていた会社では人々の成長意欲が凄かったです。現状維持という考えがありませんでした。
常に何か皆さん新しいスキルや知識を学んでいた人達が多かったですね。
新しいビジネスチャンスを探し、通っていた学校のクラスメイトにも向上心溢れた人たちが多くいました。
「絶対にTOEIC990点取る!」
これをもって彼を

カナダ政府からお金とかシステムとかベネフィットを貰っている感じです

と朝から深スタバとピザ屋で働きながら、通訳の資格習得に励むインド人もいました。
夜まで勉強している韓国人や、周りの人々も大きな要因です。人が成長できるかどうかは生まれ持った頭の良さや才能だけではありません。
の高い人たちと出会えたことは本当に幸運でした。帰国後に起業した僕ですがだからこそ留学時代に多くの成長意欲が一番重要なことだと感じています仕事をやっていく上で成長意欲考え方の広がり様々な国籍の人がカナダは移民国家と呼ばれるだけあって、インド人、中国人、韓国人、フィリピン人、ロシア人など、価値観に触れたことで自分の中の視野が広がっていくように感じていました。
いました。それぞれ違った文化、考え方、特にカナダ人のルームメイトからは新たな発想と刺激を多くもらいました。
違う文化·価値観に触れることは多くありません。カナダに行って多種多様な人たちと交流する日本は単一民族なので、ことで、考え方が広がり人としての視野が大きくなると思います日本を客観視日本を知るために行くものだと感じています。これまで日本でずっと育って留学はその国を知るために行くのではなく、外からどんなふうに見られているのか全くわかりませんでした。
きた僕にとって日本は絶対的な存在です。日本について聞いてきました。おかげで以前とは違った日本観を再構築すカナダではたくさんの人たちに対して日本の素晴らしさや特徴は世界に出ると本当によくわかりますることができたと思います。
何かを得るために行動を起こす僕はカナダに行く前、英語力だけが得られると思っていました。

カナダでは公文が人気があります

英語に触れていなかったので

フランス人と結婚したフランス語ペラペラの友人は、以前どっぷりと東に住んでいましたが、その後西に引っ越してきました。
そしていった言葉が「西に住んで、気がラク~!」どうしてかというと陳にいた時は、自分が相手に懸命に合わせないといけなかったけど、今では相手が自分に合わせてくれるので気が楽!なんだそうです。フランス語ぺらぺらの人でも、そう感じるので、この目に見えない雰囲気というか、オーラというか、波動みたいなものがここにはあるのかなと思います。
モントリオール西側は英語を話す移民も多く住んでいます。他国から来たけど、まずは生活の基盤を立てるには、理解できる英語でスタートという人達。
先程の人の言う意味ですが、例えば西側だと小学校と親とのやり取りも、「相手に理解してもらう為に」意思疎通の為に英語になったりフランス語になったりするそうです。
つまり、目的達成のための英語であり、フランス語。(通常、公立小学校は、親のどちらかが「カナダの英語系ハイスクール」を出てないと、ケベックでは英語の公立学校には行けません。
その他は、私立にでも行かない限り、全員フランス語系の公立学校になります。)ということは、フレンチカナダ人の多い地域では、相手が理解しようとしまいと一方的にフランス語で。
つまり目的は2の次で、フランス語が1番。なのでこちらが四苦八苦して合わせないといけない。般的に、東の方が家賃も安いですから、所得の低い国から来た人達は、東に住まいを探す事も多いのです。
こういう土地に住んでいる私は、生活するからには嫌な思いをして自分の大切な一日をぶち壊したくない!
これをもって彼をなので、やらない事リストの中に私は東側で買い物しないを入れましたどこに住んでいても、何事もそうですが、無駄なエネルギーを消費しない為にはやらない事リストを作るのが一番かと思います。
あとからも書きますが、他の地域に住むよりここはちょっとストレス度が高いからです。
別にこういった態度だけが理由ではなく、あと、学校といえばケベック州だけフレンチ系の私立の学校に補助金を出しています。
英語系の私立には出していません。なので、学費が3倍くらい違います。ケベックの場合、ハイスクールは日本の中1からですが、私立の学費は大体年間、カナダドルで$3500-4500です。
そういえば図書館も、英語系の図書館は寄付金で成り立っているので、そこを利用するにはメンバーになる必要があります。
例えばモントリオールのキレイな州立図書館は英仏の本がありますが、圧倒的にフレンチ系が多いです。
私も、かなりスタッフとやり取りしたのですが、英語を普通にしゃべれる人は、はっきり言っていませんでした。
しかも、事務ミスが多かった。

  • 日本では入手困難であること
  • 坂が少なく道路は平らだと思いこんでいた
  • こうした施設が身近にあり

その子とうちの娘の会話は

ちなみに図書館や学校も含め、私の経験ではケベック政府の事務間違いはかなり多いと感じます。
あと、各フロアーにPCが何十台と置いてあるのですが、ネットが使えない時がたまにある。
これ、ネットがつながらないのは自宅でもよくありますが、職場でも経験しました。
「ネットがつながらないから、電話だけ取って。」と言われた事もあります。これくらいなら、なんとか住めそうですか?でもまだまだあります例えば、ここではカナダ人よりフランス人、フランスに住んだことのある人の方が優先順位が上です。
メディケアカード保険証のようなものにしろ、例えばカナダ人が他州、他国からケベックに住む場合、メディケアカードは数カ月待たないと手に入りませんが、フランス人やフランスに住んだことのある人はすぐ手に入ります。
例えばモントリオールには大学が4つ、英語系が2つとフランス語系の大学が2つありますが、ケベックには、英語系の大学でも生徒が「フランス語でテストしてほしい」というと、そうしなければならないという法律があります。
つまりどういうことか。友人、知人のクラスメートも、何人か英語がほとんど話せないフランス人やフレンチ系がいたそうです。
授業も来たり来なかったり。ですが、この人たち、テスト、バスでした!大体、こちらの大学の先生って、他州から来たり、他国からきたりしている先生も多いので、フランス語が話せない人達が多いのです。
なのに、いきなりテスト時にそういった生徒がフランス語でと請求すると、法に従わないといけない。
が、先生は読めない。ある知人もそれでどうもパス!らしいです。「どうして、英語がほとんど分からないクラスメートが英語系の大学に来てパスしているのか、これで分かった。」と言っていました。ちなみに気になる学費も、ケベック州に住んでいる人と、カナダの他州、海外からの留学生で学費が違います。
こちらの大学に通った日本人知人は「海外留学生の学費は、ケベックの学生の7倍位違う。」と言っていました。

ケベックの独特なメンタリティ

ケベックの変な法律は、フランス語を守ろうという所からきていると思います。
が、同時にケベッコワは独特メンタリティ-を持っているとも思います。
ケベックの文句に思えそうですが、これは旅行ではなく、住んでみれば絶対に感じる事です。
カナダ人は暇さえあれば庭木
見、こちらで大学を出、プロフェッショナルな仕事をしているトイリリンガルの日本人Aさんは、「フレンチ系は大昔に、戦争で英語系に負けたことを未だにうらんでいる。
卑屈だ.」と言っていましたが、それもあるのカもしれません。だって、ケベックのカーブレートにも州のロゴとして私は忘れないと書いてあるのです。
「私は一生忘れないんですよ。」何をか?「イギリス軍が勝ち、私らが負けた事を。」いつまでも根に持つか?しかもカーブレートで毎日見せる。洗脳?ちなみに、ある友人はIforgotと書いてあるシールがそのプレートに貼ってあったのを見たと笑っていました。
それに、普通あり得ない事を堂々とやっている例として、この前びっくりしたのが選挙誘導。
ケベック政府から雇われている私のフランス語の先生が、先日、スタッフに配られた紙を見て「『もうすぐやって来る選挙ではパーティ-ケベッコワに投票しましょう。』と書いてある。これは政治的な事なのに、こういう紙で人にああしろと言ってくる。
こんなの個人の自由で、人にどうしろというもんじゃない。」と、むっとしていました。ちなみに彼は、もともとフランス人。子供のころにケベックに来た人です。それにしてもこれ、日本だと選挙法違反になりませんか?しかも、政府の機関がこれですよ。パーティ-ケベッコワというのは、ケベック独立派の党。この党はケベックは独立しようというのをポリシーとし、他言語廃止しましょう、この宗教はどうしましょうとかいう政党。
ケベックは現在独立するからな。オンタリオではこうした

英語をあげつつ費用を節約して

と脅しをかけて、いろいろカナダ政府からお金とかシステムとかベネフィットを貰っている感じです。
もし、カナダ政府が「ハイ、どうぞ。ご勝手に。」といったらどうでしよう。それらのベネフィットはなくなるわけです。なんか傍から見れば「これ、脅しじゃ。勝手にやればー?」って感じで、そういった声を、たくさんの移民の人達から聞きました。
でもケベックに住んでいるカナダ人の声を聞くと、独立すべきじゃないと言うんです。
心情さまざまです。あとちょっとカナダ他州の人達と違うと感じる所では、どうでもいいのにわざわざ叫ばないといけない、知らない人でもああしろ、こうしろと命令する、すぐポリスを呼ぶ、といった感じです。
甘い物が大好きなので、カルシウムが足りないんでしょうか。何なんでしょう。私の怒鳴られ例その1例えば、モントリオールのメトロ地下鉄は日本のように頻繁に来ない。
遅れる、現れさえもしないなんてしょっちゅうです。なので、メトロがプラットホームに電車が入ると、みんな駆け込み乗車をするわけです。
特に朝の10分、15分は大きい。太った大柄な女性が階段のど真ん中を歩くと、左右にしかスペースがない。
で、そこを、皆でダーッと走るわけです。私も皆と一緒に彼女の横を通り過ぎた所、いきなりフランス語で怒鳴り始めたわけです。
大声で。なので、多分、私をピックしたという事は、きっとアジア人が嫌いなんでしょう。
この手のケベッコワ女性は非常に多いので、私は完全無視。私は無事乗りこめましたが、その日は1日不愉快な気分でした。オンタリオではこうした

オンタリオではこうした

私の怒鳴られ例その2極寒の早朝、子供達とバス停に向かっている途中、車のあまり来ない住宅地の大道路を左右を見て横断”すると、渡った後、どこからか車が現れ、わざわざ車の窓を開け、顔を出して叫び出すわけです。
フランス語です。叫んでいるし、距離があるので何を言っているのか正直分かりません。
子供に聞いてもさぁ?そしてなんと、叫び続けながら前進。やめないんです。子供がいるのにですよ。子供の前ではやめようとは思わないんでしょうか。それでこちらも日本語で何か言ったのですが、かわいい声だったので聞こえるはずもなく。
でもですよお互いが見えなくなるまで、顔を突き出してこちらに向かって叫んでいるんですよ。
この執念!まさに私は忘れない。です。ちなみに、この運転手、サングラスをした30-40歳位の女性でした。
私の怒鳴られ例その3.子供連れで大道路のバス停にいた時、車で通りすがりの若い男性が、腰まで車の窓から乗り出してフランス語のF-words-を私らに叫ぶ。
私は、何を言っているのかわからなかったが、子供達が驚愕。私の怒鳴られ例その4大通りを歩いて帰宅していた所、腰まで車から乗り出した若い男性が中国に帰れ-!!と叫びながら通過。ハイ、これもフランス語。口口私の怒鳴られ例その5小学校近くの大きめの歩道。住宅地でもあり。その端っこを歩いていたら、むこうからバアちゃんが。向こうにいる時から私に突進してくる気配。すると、端によけて歩いている私の前にわざわざ立ちはだかり、「私が通るんだからどけ!どけ!どけ!人の前に立つんじゃない!」とフランス語で。通常、カップルの喧嘩にしろ、こちらの人達は人目を気にせず大声で叫びあうようです。
今日も、子供を車に乗せていたカップルが、交差点近くで、大声で怒鳴り合っていました。


これをもって彼を カナダに来たらしいですが まだ拙いラルフの

語学学校に専門的な

英語力を身につけると良いと思いますそれに

カナダで飲食業は人手不足のため需要が高く、日本人の就職率も高いです。
ジャパレスで働く日本人が多いのも事実です。しかし、飲食業以外にもカナダには需要の高い仕事や日本人が就労ビザを獲得しやすい仕事はたくさんあります。
それらの職種をあなたが好むかどうかはわかりませんが、もしかしたらやりたい職種が入っているかもしれません。
「就きたい職種はないだろう」と諦める前に、その国で求められている仕事をいま一度しっかり調べてみることをオススメします。
5途中で日本に帰ったら人は負け組?「海外で就職できずに帰国したら、なんか負けて帰ってきたみたいに見られますよね?それが僕はすごく嫌なんですよ。」というメッセージを頂いたことがあります。僕自身全くそんなふうに考えたことがなかったので驚きましたが、同じように思っている人は多いかもしれませんね。
結論から言うと、完全な自意識過剰です。日本に帰国した人を、そんなふうに見下す人はほとんどいないと思います。
もしいたとしても無視すればいいだけの話しです。海外で働いてみて日本の方が自分は合っているということに気づいたり、日本にある会社の方が魅力的に感じて帰国する人は実際たくさんいます。
決して負けて帰ってきたという感じではありませんよね?もし海外で働くことができたとしても、最悪の上司のもとでストレス溜まりまくりの日々だったらどうでしよう?
自分は勝ち組!
カナダへ入って来ていた可能性は大いにある

と言うことだと思います留学のために用意した資金を上手に

ハリファックスで

と胸を張って言えるでしょうか?海外で就職できた成功ではありません。一番大事なのはその先です。海外で就職できなかったとしても、その経験を生かして日本で活躍することができたらそれは十分成功と言えます。
-·現地の環境に全て従うべき?「海外に行ったら現地の慣習·風習,考え方に従わなければならないですよね?それってストレスになりませんでしたか?」というメッセージもいただきました。僕自身カナダに住んでいた約2年間、日本での生活を全く変えませんでした。
夜は味噌汁を作り、食事のときはお箸を必ず使い、家では必ずスリッパ、朝晩は必ずランニングという日本にいる時となんら変わりのない生活を送っていました。
ただ住んでいる場所がカナダということだけで、日本人としての習慣や考え方は全く変えていません。
それでもカナダ人から怒られたとか、非難されたことは1度もなかったです。
現地の文化·慣習を尊重するというのは大事です。仕事において会社のルール·やり方に従うことも重要です。しかし、私生活まで全てを無理に合わせる必要なんてありません。移民大国のカナダではそれぞれの文化や考え方をお互いに尊重し合っている雰囲気がありました。
他の国は住んだことがないのでわかりません。しかし少なくともカナダに限って言えば、母国の思想や考えを捨無理やり自分を変えなければならない必要性は全くありません。
てて、海外就職したい人が取るべき行動「海外で働きたいけれども、そのために今からできることって?」と思っている人は多いでしょう。


トロントへ行っても
トロントへ行っても

上手に資金プランを立てる方法をご紹介したいと思います

英語を一番にすべきではありませんパスポートの申請,航空券の手配、荷物の用意など·色々やらなきゃいけないことはありますよね。
今回は海外就職を目的としている場合に、ぜひ取っていただきたい行動をご提案します。
日本にいる時点から海外就職への戦いはすでに始まっていますよ!徹底的に情報収集まずは行きたい国について“徹底的に”調べてみましょう。
ネットだけで得られる情報はたかが知れています。ネットにはかなり古い情報やウソが多く氾濫しているのでそれだけを頼りにするのは危険ですネットで調べる以外に例えば以下のような行動をしてみましょう。
留学エージェントや海外就職人材会社のセミナーやイベントに参加する·現地にいる日本人に連絡を取る·実際に行ったことがある人に話を聞きに行くetcこうした行動によって、得られる情報の”質”が変わってきます。海外での生活をよりイメージしやすくなるでしょうし、モチベーションも高まってくるはずです。
留学エージェントやXHA社に任せっきりで一切調べない人がいますが、やる気あんの?って僕は言いたくなります。
カナダでは公文が人気がありますフランスからの移住者と個人的に必ずやっていただきたいのは、現地の日本人にコンタクトをとることです。
自分と同じような境遇の人学校、年齢、能力などが似ている人の意見·実体験を聞くのはとても参考になるはずです。
今の時代FacebookやTwitterなどで気軽に人と繋がれる時代です。
先駆者たちを見つけ出し、彼らの経験を大いに利用していきましょう。
実際に行ってみる百聞は一見にしかずです。
日本でどれだけ調べたとしても実際その場所に行ってみないと雰囲気や人々はわかりません。
視察として1週間ぐらい旅行で行ってみることをオススメします。学生ならば夏休みに、会社勤めの方なら有給休暇を利用して行くことが可能ですよね?
「これから長く住むところにわざわざ行く必要なんてある?」と思うかもしれませんね。でも、行ってみたら「全然イメージと違っていた…」と、あとで後悔するより100倍マシです。
ネットから得られる情報は良いイメージばかりが多いですが、実際行ってみると悪い面に気づいて失望するかもしれません。
現地に行った際に絶対忘れちゃいけないのが、コネクション作りです。
長く住んでいる日本人など少しでも仕事に繋がりそうな人には全員会って知り合いになっておきましょう。
海外で働いていく際には人脈を作って助け合うことが不可欠です。事前に知り合いが1人でもいることで、仕事面だけでなく生活面でも助けてくれる可能性が高まります。
目標とそれを達成するための行動を書くまず狙いたい職種·業種を決め、そのために今自分に必要なことを明確にします。
出発日が決まったらそこから逆算して、達成すべき目標とそのためにやるべきことを紙に書いていきます。
例えば、目標:翻訳士の資格を0月0日までに取得行動:朝の1時間カフェに行って勉強、会社の昼休みに勉強目標:10月までに00万円貯める行動:外食しない、服の購入は半年に1回にする上記のように目標と行動をセットにして書きましょう。
出発日までにすべての目標が達成されていることを目指します。ぜひ自分の部屋に貼っておきましょう。

生活レベルで

スピーキング·ライティングの練習海外に行く人は皆さん事前に英語の勉強を必死にやりますが、スピーキング·ライティングの鍛錬に特化したほうがいいと思います。
英語の勉強というと日本人は文法や単語の暗記ばかりに時間を費やしてしまいます。
しかし、海外で仕事していく上で必要なのはスピーキングとライティングです。
どんなに文法や単語をしっていても話せない·書けないでは話になりません。
日本人は読む·聴く話す·書くの練習は全然足りません。実際僕はカナダに住んでいて、読む·聴くはt熥用すると感じま話す·書くに関ことは中学校からよく勉強していますが、たが、てはもっと日本で鍛錬すれば良かったと後悔しています。
ペラペラ話せる必要はありませんが、ゆっくりでもクリアな英語で堂々と話せることが必要です。論文のような難しい単語の入った長い英文を書ける必要はありませんが、>ソプな単語でわかりやすいメーを素早く打てることは必要です。
日本での英語の勉強は読む·聴くよりも、仕事を意識した話す·書くを鍛錬していきましょう。
日本にしかないものを用意カナダに行く前は必要ないと思っていたものでも、数ヶ月経つと「日本から持ってきておけば良かった!」というものが多々ありました。例えば、炊飯器·枕·歯ブラシ·シャンプー·薬·カッブラーメンなどです。

海外起業について先ほど


海外に持ってゆくには安心
海外に持ってゆくには安心

電話してみると

を特ってきていなくて困っていた人が現地では売っていないものはもちろん、現地で売っていても日本製じゃないと使い勝手が悪いものは意外と多くあります。特に女性の場合は日本でしか売っていない化粧周りで多かったですね。
日本からわざわざ送ってもらうのはかなり手間です。ましょう。現地買うのもお金がかかるので忘れ物はなるべく避けたいです。出発前の荷物をよく確認して日本でしか手にXbないものが他にないか念入りにチェッ(参考:【ワーホリ】海外長期滞在に持っていってよかったもの【海外出張】)せない·書けないでは話になりません。
日本人は読む·聴く話す·書くの練習は全然足りません。実際僕はカナダに住んでいて、読む·聴くはt熥用すると感じま話す·書くに関ことは中学校からよく勉強していますが、たが、てはもっと日本で鍛錬すれば良かったと後悔しています。
ペラペラ話せる必要はありませんが、ゆっくりでもクリアな英語で堂々と話せることが必要です。論文のような難しい単語の入った長い英文を書ける必要はありませんが、>ソプな単語でわかりやすいメーを素早く打てることは必要です。
日本での英語の勉強は読む·聴くよりも、仕事を意識した話す·書くを鍛錬していきましょう。
日本にしかないものを用意カナダに行く前は必要ないと思っていたものでも、数ヶ月経つと「日本から持ってきておけば良かった!」というものが多々ありました。例えば、炊飯器·枕·歯ブラシ·シャンプー·薬·カッブラーメンなどです。
を特ってきていなくて困っていた人が現地では売っていないものはもちろん、現地で売っていても日本製じゃないと使い勝手が悪いものは意外と多くあります。特に女性の場合は日本でしか売っていない化粧周りで多かったですね。
日本からわざわざ送ってもらうのはかなり手間です。ましょう。現地買うのもお金がかかるので忘れ物はなるべく避けたいです。出発前の荷物をよく確認して日本でしか手にXbないものが他にないか念入りにチェッ(参考:【ワーホリ】海外長期滞在に持っていってよかったもの【海外出張】)

あんなこと逆に日本からは少し遠いけど小都市のハリファックスに行けば

マクドナルド

しかし違うだけではなく

モントリオールでもWelcomeclassというのがあり、そこではフランス語がほとんど分からない子が1日中フランス語のみ勉強子供が通常のクラスに移っても大丈夫と結果が出て初めて通常クラスに移り通常の授業になります。
子供がまだ小さいなら言葉の吸収も早いですが、ある程度大きくなってからは、すごく大変みたいです。
そうなると、今度は、子供達は地元の友達に囲まれ、どっぷりと地元の言葉に浸ります。
これは、両親とも日本人の方のお話。両親が日本人で、子供がある程度大きくなってからカナダに来たらしいですが、子供が地元の生活になじんでしまい、うちで日本語を話すのが苦痛になったらしいのです。
でも帰宅したら、まだ子供なのでお母さんと学校であった事を話したい。
ある時、小6になった息子さんが帰宅後、その日学校であった事を英語で話し始めたそうです。
で、お母さん、ここで英語で答えると子供は日本語を忘れると思いそうしたら知らんふりをした。
「Mom,youshouldlearnEnglish!」つまり、おかあさんに英語習いなさいよって言ったわけです。かりにあなたが私のように他国に住んでいるとして、想像して下さい。
あなただったら自分の子供と自分の母国語でコミュニケーションを取りたいですか、それとも母国語以外の言葉で一生コミュニケーションを取っても構わないか?
良くあるパターンで、日本語の例。カナダでは結婚でこちらに住んでいる日本女性が圧倒的に多いです。
母国の家族を移民させるために、自分がどうにかしなきゃって永住権を取りに来る人はいません。
カルチャーもあって日本人の母親は、他国出身の母親に比べ、子供が小さい時は働かず、子供と一緒にいる人が多いです。
他国出身の母親は、子供を預けてでも、子供が小さくても働きに出るケースが多いです。
なので日本人の子供は、小さい時、ちゃんと母親と日本語で話します。
そこで日本人ママは、この子は将来おしゃべりは勿論、日本語の読み書きも日本人同様完ぺきになるぞ!と期待します。幼児·小学校低学年になると、お母さん達は、子供に日本語も読み書きを理解してもらいたいので、教材を買ったり、日本語学校に行かせたりし始めます。
子供は、なんとかひらがなや片仮名を覚え始めます。簡単な漢字も書き始めます。スゴイです。そこで母親は、いい調子!うちの子って天才~と思う訳です。
カナダでの生活ではすべての経験が

産量が少ない

フランス語系の学校ですが

しかし子供が地元の小学校に行き始め、ある程度の年になると子供はどっぷりと現地の言葉に浸ってしまいます。
母親も、あまりにもこちらの夫が「働け!フェアじゃない!」と言い続けるし、今の給料じゃ子供に習い事もさせられない。しかも時間の余裕ができ始めたので、ママは学校に行き始めたり、働き始めたりします小1位まではわりと日本語読み書きができて話せていた我が子が、だんだん返答も現地の言葉、しかも日本語が進歩しなくなった事に、親はあせりを感じ始めます。
どうにかしなきゃ!旦那があまり家事をやらないし、子供には日本食好きになってもらいたいので、仕事や学校の後も日本食の手料理等の家事·お母さんは大変です。
疲れて、家では日本語を教えないが、日本語学校へ子供を行かせればなんとかなると思い、子供はあまり乗り気じゃないが、ちょっと無理して日本語学校へ行かせる。
子供はたまーにあるアクティビティは嫌いじゃないが、日本語学校のクラスではあまりできる方じゃないので、ますます面白くない。
大体、土曜日も早起きして日本語学校に行かねばならない。大好きなテレビ番組も見れない。遊べない。テキスト以外、日本語を目にする事もないので、読み書きはすごく大変。
結局面倒で、日本語学校もおしまい。で、残念ながら親が日本語で話しかけて、それは理解できるけど、英or仏語で答えると言う結末になってしまう..全てがこういうパターンではないですが、こういうケースは非常に多いです。
両親は勿論、おばあちゃん、おじいちゃんも日本生まれの日本育ちでしょっちゅうお互い会っている家庭は、違います。


英語を学ぶためとは言え
英語を学ぶためとは言え

英語理解力に誤りがなければ

もしあなたがそりゃ、そういった環境で育った子供は、わりと大人になっても読み書きもちゃんとできていたりします。
まれですがいます。あと、シングルペアレントの場合や、御主人などのパートナーさんがあまり家にいないファミリーは、わりと子供は日本語を話します。
それは家に帰ると、他にチョイスがないからです。MUSTだからです。でも両親そろっていると、親のどちらかが英語またはフランス語を理解するので無理やり日本語に固執しなくてもいいってことになります。
「日本人親は英語又はフランス語が理解できるから大丈夫」という安心感もあるからか、自分に簡単な言語を選び始めます。
通常、親にとって一番心地よいコミュニケーション方法は母国語で話す事。
文法を考えずに話せます。発音の間違えもないです。どんな事でも自由に子供と話せます。それが、今後どうなるか人間、年取ってくると、小さい時の言語が出てきます。
親が年取った時、将来の親子のコミュニケーションはどうなるんでしょう。
これは面白い例ですが、英語系バンクーバー出身の日系カナダ人の御主人と日本生まれの日本育ちの奥さま·90代と80代です。
人娘さんはこちらで育っているし、日本語の学校にも行かなかったので、日本語はなんとなーく分かる程度。
お母さんは今でも娘に日本語で話していらっしゃいます。でも娘さんはきっと全部理解していない。日本人の顔とはいえカナダ人のお父様が英語で同じ事を説明。
アメリカに入国する際当時歓声を受け野球に熱狂したであろう人々を想像することができたなので、随分長い事これでやっているみたいなので、自然とそのパターンが身についているのです。
お二方とも。どうやって子供に接するかは親次第です。子供は小さい時は気にしませんが、だんだんティーソになってくると、自分のアイデンティティ-が明確になってくるようです。
どんな肌の色をしていても、どんな眼の色をしていても自分は00人だというアイデンティティ-が出て来みたいです。
それは親の国かもしれませんし、育った国かもしれません。その時に、親がどうサポートしてあげられるかも大切かもしれませんね。
この小学校は、1年生から6年生まで各2クラス。体育館は地下にあります。遊具と言えば、ボールやフラフープくらいです。たったこれだけのスペースにコンパクトに全ておさまっています。運動場もないので、手前の子供がいる場所が唯.の遊べるスペース。
「カナダのどの町に行こうかな?」「ノバスコシア州ってどこ?カナダの東側?寒すぎない?」「ハリファックスってどんな町だろう?」この小冊子を手にしてくれたあなたは、カナダでの語学留学やワーキングホリデーを予定していて、「カナダのどの町に行こうかな?」と情報を集めている真最中かもしれません。ひょっとしたらもう既に、カナダ東海岸の小さな都市ハリファックスへの渡航を決めているかもしれませんね。
短期でも長期でも、人生で何度も出来るわけではない大切なカナダ語学留学という好機.そして30歳になるまでに一度しか使えないカナダ·ワーキングホリデーという好機上手にプランをして帰国後の人生にプラスになる大きな成果を挙げたいですよね。
人生にプラス日本人には知名度の低い、ハリファックスという町に興味を持ったあなたは「日本人の少ない町で英語漬けの環境で頑張ってみたい!」「カナダ人の友達をたくさん作りたい!」「日本では出来ない経験をたくさんしたい!」「大多数の人たちと同じような留学はしたくない!」「大都市は苦手、海の近くで暮らしたい、自然が近くにある町がいい!」そんな想いで今、カナダ留学をプランしているかもしれません。でも、その一方で.「そんなに日本人が少ない町へ行っても大丈夫だろうか?」「冬は寒すぎないだろうか?」「どれくらい田舎なのだろう?生活に必要なものは手に入るだろうか?」「治安はどうだろう?留学生が安心して暮らせる町だろうか?」

フランス側は

同時に抱えていらっしゃるかもしれません。そんな不安も、大丈夫ですご安心ください。実際にハリファックスで語学留学をして、その後、ハリファックス専門の留学エージェントを立ち上げ、これまで7年間で200人を超える留学生の皆さんのお手伝いをしてきたわたしが、ハリファックスについてご紹介します。
この本では、ご紹介が遅れました。わたしはハリファックスサポートセンター代表の水谷です。わたしの留学生としての体験、留学エージェントとしての経験、そして当センターをご利用頂いた留学生の皆さんの経験談·事例を交えながら、あなたに「英語を学ぶ環境としてのハリファックスの魅力」をお伝えしていきたいと思います。
この小冊子では、この小冊子を読み終えた20分後のあなたはきっと、ハリファックスでの留学生活をイメージして、現地での生活が待ち遠しくワクワクしていると思いますよ。
これから本編が始まります。リラックスして始めましょう!前のページ:「滞在先選びで間違えない方法とは?始まりはいつもあなたから」バンクーバー、トロント、ビクトリア、オタワ、カルガリー、そしてハリファックスなど。
カナダには世界中からやってくる留学生を受け入れている語学学校が、たくさんの都市にあります。
※どの町に滞在するかはとても大切です。その中でも多くの方がバンクーバー、トロントという大きな都市を選ばれるようです。
大きな都市であり、留学生が多いという安心感、大手留学エージェントの現地オフィスがあるという理由で選ばれる方が多いようです。
楽しいカナダ生活を過ごした方もいるでしょうし、「こんなはずじゃなかった…」というカナダ留学を過ごした方のお話もよく聞きます。
どんな町があなたに合っているかを知るために大切なことがあります。
それはー.今回のカナダ語学留学、またはワーキングホリデーを通じて、どんな成果を得たいのか?
どんな自分になりたいのか?そうです。都市選びの基準は、あなたの中にあるのです。例えば、「日本語·日本文化のない場所で生活し、自立できるほどの英語力を身に付けたい。」そんな未来の自分を描いている方がバンクーバーやトロントへ行っても、目標達成は難しいでしょう。
バンクーバーやトロントといったカナダの大都市は、日本にいる多くの方が思っている以上に日本人を見かけること、日本語が聞こえてくることが多いです。
または、「わたしは将来、観光業で働きたい!」
語学学校に専門的な


波動みたいなものがここにはあるのかなと思います
波動みたいなものがここにはあるのかなと思います

また必要に応じて円で

そんな方には、ホテルやレストランが多くあり、観光地としても有名なバンクーバーはとても良い場所になります。
学べることがたくさんあるでしょう。「カナダでは、どんなビジネスが展開されているのか?どんな商品が流行っているのか?」「わたしは将来、カナダを市場にして、またはカナダの企業と手を組んでビジネスを始めたい!」そんな野望を持っている方は、カナダ番の商業都市トロントで学ばれることをお勧めします。
「英語だけじゃなくてフランス語も出来るようになりたい!」という方であれば、フランス語圏のモントリオールが良いですよね。
このように、成功する町選びの第一歩は、あなたが今回の留学を通してどんな白かになりたいのか?何が出来るようになりたいのか?そして何を得たいのか?英語で言うと、Beiなる/Doする/Have得るの3つを考えてみるのが大切です。
わたしはノ、リファックス専門の留学センターをしていますが、バンクーバーやトロントというカナダの都市も大好きです。
バンクーバーやトロントといった大都市が留学先として悪いということではなく、あなたの目的や目標とマッチしているか?理想の白かになれる場所かどうか?ということがとても大切なのです。留学して英語を学ぶのに良い場所と、旅行するのに良い場所、別々で考えてみるといいですよね。
留学中に旅行する楽しみも出来ますし。英語をじっくり学ぶために最適の場所です。この小冊子を読んで、ハリファックスという町があなたの求めている成果が出せる都市なのかを判断してみてくださいね。
ハリファックスは、英語力を上げたいあなたにハリファックスをお勧めする5つの理由:もしあなたが今回のカナダ語学留学、カナダ·ワーキングホリデーで、まずはしっかり英語力を上げたいと考えていらっしゃるのであれば、ハリファックスはとてもお勧めです。
それはなぜか?

踊っている者もいて

英語ができない妻のほうが

カナダの外食は砂糖も塩分もドッサリ使用されていますので

と唖然…先生のミーティングがあるからという理由ですが、わざわざ学校を休みにするか?
しかも、たいして学校は変わりばえもしないのに、何話す?その年は173日でしたが、学校がある日数は2-3日プラス、マイナスがあっても毎年あまり変わらないようです。
ケベックの公立小学校ですが、夏休みは6月22日位から8月27日位まで。
土日が入るので、68日位。冬休みは大体12月23日位から1月3日くらいまで。でも土日が入るので、結局17日程度です。春休みは3月3-7日の間位ですが、やはり土日が入るので9日間位です。
ちなみに春休みと言っても、まだまだマイナス気温で、まわりは雪や氷で覆われていますが。
たいてい夏休みや冬休みに入る前後は、学校は1日中ではなくて11.30AMで終わります。
半日です。それにしてもですよ。例えば、夏休みに入る2-3週間前は授業なんてろくになし、が多いのです。
冬休み前もそうです。映画見たり、遊んだり。授業も、日本のようにちゃんとした時間わりはありません。学年始めのクラス分けの当日に、「この日と、この日は体育。この日は音楽。この日は英語。この日は保健」と自分のアジェンダに書き入れるだけ、このレベルです。
なので、あとは先生によって適当みたいです。アジェンダは、買わされるのですが、親-先生一子供の連絡帳みたいなものです。
となるとやはり掛け算や足し算も、後ろに1+1-21+2-3というふうに載っていて、子供はそれを見ながら宿題をやるのです。
見ながらですよ。頭で考えないんです。だから、こちらの人は算数が苦手なんだろうか、と思ってしまいます。
日本の九九を知っている日本人の子供は、算数が強いと思います。それに、三ケタの掛け算、割り算も、アジア系は日本同様のやり方なのでスムーズにこなすようです。
アジア系の移民親は、こちらのやり方、複雑で理解できないですが。
二ケタ、先生によって「答えさえあっていればいい」という方もいますが、「途中のやり方もあわないとダメ!」という方もいます。娘の中国系クラスメートは、まず答えだけアジア式日本式で出し、あとからこちら式で途中の計算方法を書いていました。
それから大体日本みたいに授業と授業の間の休み時間というものがありません。
日本ってすごいと思うのが、このちょっとした所です。例えば、ちゃんと時間を組んで、その合間に休憩時間。掃除もする。道徳の時間がある。教科書がある。校庭にはお花や木、運動場、遊び道具がある。ちゃんとした図書館がある。こちらなんて、単なる資料室みたいな小さい部屋。うちの子供の学校は1学年6クラスもある大きな学校ですが、図書館がないので、隣のコミュニティーセンターの図書館を利用しています。
しかもこの学校では、授業中に生徒を図書館に行かせています。それにプールのある公立校なんてカナダにはないと思います。

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オフィスの人に

ちなみに友人の子供は、体育の成績が良くなかった時に、先生からジムを習わせなさい。と言われたそうです。学校で教えるんじゃないんです。お金を払ってどこかで習いなさいと。それから日本みたいに校舎のどこそこが南向き出ないといけないと言うような配慮もないです。
5歳児のマターネル保育園みたいなもの。でも同じ校舎ですは、学校が終わると、先生がいちいちお迎えの大人たいてい親か祖父母、たまにフィリピン人のナニーさんを確認して解放します。
他の学校は分かりませんが、うちの子の学校の場合、マターネルの子供だけが出入りするドアが決まっています。
そこは、道路際の柵から15-20mの所にドアがあります。そこからクラスごとに順番に外に出て、先生が親お迎えの人を見つけたら「あそこだ、行きなさい!」と一人一人背中を押して行かせるのです。言い方、変ですが、なんか刑務所の釈放みたいなんです。このマターネル、お昼寝の時間があります。お昼寝は、所によって1-2年生まで続きます。マターネルの時は、薄いブランケットたいてい柔らかい布のような物を持ってきて下さいと言われます。
で、小学校でお昼寝というのは、床にじかにそれを敷くだけなんです。
薄いので、ほぼ床に寝ているのと同じ。1年生ともなると、通常の座った状態なんですが、机の上で腕組をし、その上に顔を置いて寝るだけみたいです。
しかも15分程度。あと出入りドアも「○年生は、このドアから、△年生はこのドアから」と決まっています。
大人は、基本校舎内には入れません。入る時は、ジムの方がいるセキュリティードアからになります。
距離表示はマイルだスタンドでもガロンちなみに
教室ですが、廊下側からは、ドアにある小さな窓からしか教室の中が見えません。
体操服もありません。教科書も基本ありません。日本のような体力測定もありません。私が小学校の時は、身長、体重を測ったり、目の検査とかもありましたがそれもなし。
だいたい保健室もありません。気分が悪かったりすると、親に電話されます。通常、ケベック州の学校は1学年2クラス程度です。しかも、1クラス15-22人程度。でもうちの子供の学校は1クラス22-28人いるらしいです。で、6クラス。それに、学校によって多少の違いはあるかもしれませんが、大体7時57分に最初のキンコンカンコーンがなり、2度目の8時4分のキンコンカンコーンがなったら、皆で教室に入ります。
ハイ、そうなんです。それまで、外で待機。寒くてもです雨が降る日は、うちの子の学校の場合、セキュリティーのあるドアの前で、並ばされます。
そこにはセクレタリーと呼ばれるジムの方がいます。雨の日そこに並ぶのは、そこには小さな軒があるからです。そこから、2度目のキンコンカンコーンで、入ります。ちなみに、傘は学校に持ってきてはいけません。これはサマーキャンプも一緒です。親がお迎えの時に、傘を持ってくるか、子供は普通のフード付きジャケットのフードをかぶるかです。
レインコートはあまり見ません。でもサービスデギャルドといって日本の学童保育のようなもの、お金を払って親が授業前時間にレジスターしている子供達は違います。
日本でもできる試験勉強ではなく

公共交通費等は

その子たちは、ユウユウとドアから入り、雨の日も、寒い日も、教室内で過ごせます。
お昼は、学校でお弁当を食べる子、給食を取る子、家に帰ってから食べる子等に分かれます。
給食は、うちの子の学校の場合今月はメキシカンとかいうプリントが置いてあります。
たいてい2-3品で、日本のようにトレイにいろいろ乗っているわけではないようです。
お弁当ですが、おやつ2回分とお昼ご飯、飲み物などを持たせないといけません。
3時8分に終わる放課後、サービスデギャルドに行くのであれば、もっとおやつがいります。
何年生はこういうおやつを持ってきてはいけないけど、何年生はいいんだよ、とか、アレルギーのある子がいるからこれそれはだめとか。
お菓子等のジャンクフードはいけないのかと思ったら、学校側がハロウィーンやバレンタインの時等お菓子やチョコをくれたり「チップス、もってきていいよ。」という。こちらの学校、一貫性がないです。ちなみに、ピーナッツアレルギーは普通、魚アレルギーとか00アレルギーとかいろいろいます。
子供に持たせる物がなくなります。友人の子供は私立の小学校に通っていましたが、ある日ブドウは持ってくるなと言われたそうです。理由は「ブドウアレルギーの子がいるから」でも子供がランチ忘れた!といって、あとから親がマクドナルドを学校に持ってくるのはいいんだそうです。おかしな話。そういえば、ランチタイムは、小さい子の場合、2時間以上ありました。
関係ないですが、知人のお父さんは以前、校長先生をしていました。
毎日うちにランチを食べに帰り、ついでに昼寝をしていたのは、長いランチタイムのせいだったのかな。
ちなみに、彼、中卒で校長先生になれました。彼の奥さんは、小卒ですが、ちょっとだけ絵を小学生に教えていたようです。
話はそれますが、以前、年配のフランス語の先生が教えてくれましたが、ケベックはレボル-ション·トランキルというのがあって、1960年代か70年代くらいまで、それまで、セリン·ディオンのように、一家14人子供がいるというのは普通、母親が家をきりもりしていた。
しかし、そのレボル-ションが起こってから、モントリオールに大学ができ、その為に外国から大学の先生を呼び、生徒が通えるように、やっとバスが通った。
それまで、子だくさんだったのが、少子化になり、女性も働きに出るようになった。
それまで田舎には電気も通っていなかったが、やっと電気も通るようになったとか。電気ですよ!大学がなかったそうです。彼女が当時、こうだった事を覚えている、と話してくれました。なので、小卒の先生や中卒の校長先生がいるんでしょうね。日本でもできる試験勉強ではなく

日本でもできる試験勉強ではなく

それから、もし、学校で子供達がランチを食べる場合はランチ監視代を払わないといけません。
ランチは、クラスの先生と一緒に食べませんので、それ専用のスタッフがいるのです。
その人達は、ナッツ類を学校に持ってきていないかを見る程度みたいです。
以前、娘が子袋に入った豆まき用の大豆を持っていったら、ナッツはだめだと問答無用でいきなり取られたそうです。
こちらでは、近年豆乳がはやっていますが、やっぱり大豆は見た事すらないんですね。
多分、こちらはこういう人達がほとんどだと思います。食べる場所は、小学校ですのでカフェテリアはありません。別の場所に移動するようです。なので、あと気になる成績表ですが、通常親権のある親に成績表を郵送します。
子供が大きくなると、子供に持たせることもあります。内容は複雑な2-3枚の紙です。わけのわからない表や言葉があるのですが、説明書きがないのです。
なのでこちらの人も見方が分らないようです。それに日本のように授業参観はありません。子供の様子を見たかったら、ボランティアをするしかないです。勿論、家庭訪問もありません。ただ、先生との1対1のミーティングが年に1回あります。紙が渡されるので親の第1希望、第2希望の時間帯に印をつけ、学校側に戻します。
その後、日にちと時間が指定された紙が渡されます。


となるとやはり 英語ができない妻のほうが カナダでの生活ではすべての経験が